星美友己プロフィール

 
山口県出身

 占いを勉強し始めたのは、昭和60年から。夫と共に会社経営を行うなか、時折ひらめいた言葉を口にすると、その通りに物事が起こるようになり、自分にひらめきがある事を強く意識するようになる。それがきっかけとなり、占いに興味を持つようになり、勉強を始め現在に至る。

 師は占い界の母とも言える、故大熊芽楊師を主とし、易・気学・方位・手相・姓名判断・家相・タロット等を学ぶ。その後、算命学と出会い、算命の根本理論に惹かれて研究を深める。
ほか、数理学・運命エネルギーにも精通。

 中国算命学研究として、算命学総本校「高尾学館」元副校長、故 鹿島正一郎氏を師として教えを受け継ぎ、「自己発見」の気の流れをアドバイスして、企業のトップから支持を受けています。

 現在、日本占術協会理事、認定占術士、芽楊同人会会員、占い教室・FTC主宰。